HALLOWEEN JUMBO 2026 SIMULATOR

ハロウィンジャンボ、
大当たりが出るまで買ってみる

2026年のハロウィンジャンボを、大当たりが出るまで買ってみるシミュレーターです。1枚300円、1等2億円は12本。何枚目で当たるかは毎回変わります。当選本数は今年の公式の数字どおりです。

本物の抽選日 2026.10.26 先にここで当ててみる

狙う当たり

まずは普通に
ここで枚数が回り始めます

UNTIL 10.26

抽選日まで、宝くじをどこに置く?

買ったくじ、どこにしまっていますか。選ぶと、実際に1,000万円以上当たった人がどこに置いていたかが出ます。

よく聞く縁起と、その始まり

黄色い封筒・財布に入れる
「西に黄色で金運アップ」は、風水家のDr.コパさんが広めた言葉です(1999年の本に出てきます)。当たった人で「特定の色を持つ」は3.5%。
宝当袋に入れる
佐賀の高島にある宝当神社のくじ袋。1992年、島の人たちが船着き場の工事を実現するために客を呼ぼうと始めた島おこしから広まり、島の売り場の社長が袋を考えました。
暗いところで寝かせる
引き出しや冷蔵庫に入れて、抽選日まで触らない。当たった人の2.4%は冷蔵庫でした。
お参りに行く
当たった人のゲン担ぎで一番多かったのが「お参り」の13.7%。くじと縁のある神社は、名前が縁起のいいところや、江戸の富くじを開いたところです。

ハロウィンジャンボ2026の当選金額と確率

等級当選金本数確率

本数は12ユニット(1億2,000万枚)の合計。宝くじ公式サイトの第1126回の発表から。どの等が当たるかは本数どおりの確率で引いていて、組・番号の決まり方(下何桁が同じで何等、など)は簡略にしています。

2026年の当選番号(抽選結果)

抽選は 10月26日(月)

当選番号と、1等が出た売り場は、発表されたらここに載せます。それまでは上のシミュで先に当ててみてください。

ハロウィンジャンボの過去の当選番号

ハロウィンジャンボの1等が出た売り場(過去5年)

2021〜2025年のハロウィンジャンボで1等が出た売り場です。東京と、宝くじ公式サイト(ネット購入)が9本ずつで並んでいます。

出典:福井新聞ONLINE「ハロウィンジャンボ宝くじ、どこで買う?1等売り場、過去5年一覧」(2026年9月22日)。宝くじ公式サイトの当選は年ごとの本数だけで、売り場名はありません。たくさん売る売り場ほど1等も出やすいので、本数の多さは「当たりやすさ」ではありません。

よくある疑問

抽選日はいつ?当選番号はどこで分かる?
2026年は10月26日(月)に、東京の宝くじドリーム館で抽選します。当選番号はその日のうちに宝くじ公式サイトや銀行のサイトに出ます。このページにも載せます。
ハロウィンジャンボはいつまで買える?
2026年の発売は9月16日(水)〜10月16日(金)で、もう終わっています。宝くじ公式サイトのネット購入は、最終日の23時50分まででした。
1等が当たる確率は?
2026年のジャンボの1等(2億円)は1,000万分の1です。1億円以上(1等・前後賞・2等)まで広げると200万分の1。何枚目で出るかは、上のシミュレーターで試せます。
当選金はいつまでに受け取ればいい?
支払い期間は、抽選の数日後から1年間です(2025年は11月4日から1年間)。過ぎると受け取れません。
当選金に税金はかかる?
宝くじの当選金に所得税・住民税はかかりません(当せん金付証票法で非課税)。ただし、もらったお金を家族に分けると贈与税がかかることがあります。
連番とバラ、どっちが当たりやすい?
1枚あたりの当たる確率はどちらも同じです。6等(300円)は番号の下1桁で決まるので、10枚の連番なら必ず1枚は6等が入ります。前後賞は連番だと1等と一緒に当たりやすい、という違いがあります。
ジャンボとミニの違いは?どっちがいい?
同じ期間に売られる別のくじです。2026年は、1等の金額はジャンボ(2億円)がミニ(2,000万円)の10倍。1等が当たる確率は、ミニ(100万分の1)がジャンボ(1,000万分の1)の10倍です。