MINI LOTO SIMULATOR

ミニロトシミュレーター
1等が出るまで買ってみる

ミニロトを、1等が出るまで買ってみるシミュレーターです。2等以上・3等以上でもOK。数字を5つ選ぶか、クイックピックで。1口200円、1等は約17万分の1。当たったら、過去の実際の回の配当で受け取ります。

数字を5つ選ぶ 0/5

狙う当たり

まずは普通に
ここで口数が回り始めます

YOUR NUMBERS IN THE PAST

過去の当選番号と照合、この5つなら何等?

選んだ5つの数字を、1999年の第1回から最新の回まで、ミニロトの過去の当選番号ぜんぶと照らし合わせます。

上で数字を5つ選ぶと、ここで照らせます。

ミニロトの当選確率一覧と、1等はいくら?

等級条件確率当選金の目安幅

ミニロトの最新の当選番号

当選番号と配当はみずほ銀行の当選番号案内から。ミニロトの抽選は毎週火曜です。

ミニロトのよくある疑問

ミニロトの1等が当たる確率は?
16万9,911分の1です。1〜31から5つを選ぶ組み合わせが169,911通りあるからです。2等は約3万4,000分の1、3等は約1,360分の1、4等は約52分の1です。
ミニロトの1等はいくら?
決まった金額ではなく、売上と当たった人数で毎回変わります。2025年10月〜2026年10月の回では、1等の真ん中の値は約1,202万円でした。キャリーオーバーはありません。
ミニロトの抽選日はいつ?
毎週火曜日です。
1口いくら?
1口200円です。
ミニロトは何口買えば当たる?
決まった口数はありません。1等は1口ごとに16万9,911分の1なので、ならすと約17万口に1回。1口200円なら約3,400万円分です。上のシミュレーターで、実際に何口目で出るか試せます。
同じ数字を買い続けると当たりやすい?
変わりません。どの5つの数字も、毎回16万9,911分の1です。上の「過去の全部の回と照らす」で、自分の数字がこれまで何等に当たっていたかを見られます。
ミニロトとロト6、どっちが当たりやすい?
1等の確率はミニロト(16万9,911分の1)の方が、ロト6(609万6,454分の1)より約36倍高いです。そのかわり1等の金額はロト6の方がずっと大きくなります。
当選金に税金はかかる?
宝くじと同じで、ミニロトの当選金に所得税・住民税はかかりません(当せん金付証票法で非課税)。ただし、もらったお金を家族に分けると贈与税がかかることがあります。