よくある疑問
BIG1000の1等が当たる確率は?
177,147分の1です。11試合それぞれ3つの中から選ぶので、組み合わせは3の11乗=177,147通り。そのうち1つだけが1等です。
BIG1000は何口買えば1等が当たる?
買った人の半分が1等に届くのが約122,789口(2,456万円)、9割が届くのが約407,895口(8,158万円)です。何口目で出るかは、上のシミュレーターで何度でも試せます。
BIG1000の1等はいくら?平均は?
2017〜2026年に1等が出た542回の平均は1,314万円、最高は5,589万円、最低は40万円でした。当選金は売上と当たった口数で毎回変わります。
2等・3等はいくら?
2017〜2026年の実際の平均で、2等が12万円、3等が1万円、4等が1,284円でした。下の等ほど当たる口数が多いので、毎回の金額のぶれは小さくなります。
BIG1000の1等は年に何口くらい出る?
2025年に結果が出た68回では、1等は合計240口でした。
BIG1000の還元率(期待値)は?
売上の50%が当選金に回る決まりです。2017〜2026年の実際の当選金の合計は、売上の50.0%でした。1口200円なら、平均して戻ってくるのは約100円です。
BIGで一番当たりやすいのはどれ?
1等の確率が一番高いのはmini BIG(19,683分の1)です。そのかわり1等の金額も一番小さくなります。5種類の比べは上の表で見られます。
当選金に税金はかかる?
かかりません。スポーツくじ公式サイトのよくある質問でも「当せん金は非課税所得」とされています。ただし、もらったお金を家族に分けると贈与税がかかることがあります。
何歳から買える?
19歳以上から買えます。19歳未満は買うことも、人から譲り受けることも法律で禁じられていて、当選金も受け取れません(スポーツくじ公式サイト)。