買い目を選んで、レースを走らせてください。
記録はこの端末のブラウザにだけ保存されます。
競艇は6艇で走るので、1〜3着の並びは 6×5×4 = 120通りしかありません。3連単はそのうち1つなので、でたらめに1点買うと120分の1。舟券は7種類です。
複勝は2着までに入る1艇、拡連複は3着までに入る2艇を当てる券です(6艇のレースの複勝は2着まで:モーターボート競走法施行規則)。拡連複は1レースで3点が当たりになるので、1点の確率は 3÷15 = 5分の1です。
競艇は内側のコースほど有利です。全国24場の「コース別入着率」をならすと、1コースの1着は約55%、6コースは約2%。上の「強さ」で「コース別入着率」を選ぶと、この割合で着順が出ます。
出典:BOAT RACE オフィシャルウェブサイト「ボートレース場データ」のコース別入着率(2026/07/01〜2026/09/30、24場の単純平均、%)。小さい数字は、このページの抽選で出る割合です。
1号艇が1コースに入る「枠なり」として扱っています(前づけは入れていません)。1号艇の単勝は当たりやすいぶん配当が安く、6号艇は当たりにくいぶん高くなります。
勝てません。上の「1万レース」を何度か押すと分かります。どの券種でも、どの買い方でも、続けるほど回収率は75%に近づきます。
配当は「売上の75% ÷ 当たった券の数」で決まります。当たりやすい券は、みんなが買うので配当が安くなり、当たりにくい券は高くなります。だから平均すると、買った金額の75%しか戻りません。このページの配当も同じ考え方で「100円 × 75% ÷ 当たる確率」にしています(実際のオッズではありません)。
「引かない(100%)」を選ぶと、回収率は100%のまわりを行ったり来たりします。差の25%が、先に引かれている分です。ほかのギャンブルとの比較は控除率一覧にまとめています。
でたらめに1点買うなら120分の1です。6艇の1〜3着の並びが 6×5×4 = 120通りあるからです。3連複は20分の1、2連単は30分の1、2連複は15分の1、単勝は6分の1です。
単勝・複勝・2連単・2連複・拡連複・3連単・3連複の7種類です。
公式の数字は進入コースごとです。全国24場の2026年7〜9月の「コース別入着率」をならすと、1コースの1着は約55%です。2〜4コースは約10〜14%、5コースは約6%、6コースは約2%でした。
3連単のボックスは、選んだ艇の数が3つなら6通り、4つなら24通り、5つなら60通りです。3連複なら3つで1通り、4つで4通り、5つで10通りです。
モーターボート競走法 第15条で「75%以上」と決まっていて、国土交通省の資料では約75%です。売上の約25%が先に引かれます。
違います。「100円 × 払戻率 ÷ その買い目が当たる確率」で出した理屈の値です。10円未満は切り捨て、100円未満は100円にしています。本物の配当は、その券がどれだけ売れたかで決まります。
かかりません。ブラウザの中で数えるだけで、本物の舟券は買えません。記録はこの端末のブラウザにだけ保存されます。